折句・アクロスティック
セイキンダンス版
3 行の詩の頭の字を縦に読むと「おどる」になる折句を、踊りの横に並べる。頭の字だけを赤く大きく光らせ、拍に合わせて 1 行ずつ強調する。
素材はSEIKINさんの「セイキンダンス元ネタ」
元の実例
印象的だけど作るのが大変な表現技法 の「言葉」より
各行の最初の文字をつなげると別の語になるように詩を書く。行頭の文字が決まった状態で、各行を詩として意味の通る文にする必要がある。計算機では、行頭の文字を制約として言語モデルに生成させられる。Web では、行頭の文字が浮かび上がって隠れた語が現れる表示にする。
