カードスタント
セイキンダンス版
客席の一席一席が 6 色のカードのどれかを掲げ、全体で今の踊りの絵にする。4 秒ごとに客席の端から順にカードを裏返して掲げ直す。
素材はSEIKINさんの「セイキンダンス元ネタ」
元の実例
印象的だけど作るのが大変な表現技法 の「素材を並べて絵にする」より
スタジアムの観客が色のついたカードを一斉に掲げ、客席全体を 1 枚の絵にする。座席の数だけ色を設計して各席に指示書を配り、全員が同じ瞬間に正しい色を出す必要がある。計算機では、絵を客席の配置に合わせて縮小と減色をかけ、席番号ごとの指示を自動で出力できる。Web では、閲覧者 1 人に 1 マスを割り当て、全員が色を出すと絵が完成する参加型のページにする。

