セイキンダンスで再現する表現技法

フリッカー映画

セイキンダンス版

踊りの画と、黒・白の無地の画を交互に出す。本来のフリッカー映画は 1 秒に十数回明滅させるが、見る人の負担を避けるため 1 秒に 2.4 回までに抑えた。

素材はSEIKINさんの「セイキンダンス元ネタ」

元の実例

動画・VJ でよく使われる表現の手法集 の「時間とカメラ」より

黒と白のコマだけを速く交互に映し、残像で色や模様を見せる。参考: Tony Conrad、Structural film、Flicker。