セイキンダンスで再現する表現技法

フラクタルフレーム

セイキンダンス版

画面の各点に、絶対値を取って逆数を掛ける写像を 12 回繰り返し、その軌跡の明るさを足して炎のような光の模様を作る。写像の定数をゆっくり動かして模様を変え、踊る人の色で染める。

素材はSEIKINさんの「セイキンダンス元ネタ」

元の実例

動画・VJ でよく使われる表現の手法集 の「生成とリアルタイム描画」より

反復関数系で炎のような光の模様を生み、少しずつ変形させる。参考: Fractal flame、Electric Sheep。