セイキンダンスで再現する表現技法

キネティック装置

セイキンダンス版

踊る人の頭上に 16 × 6 個の金属の玉を糸で吊り、それぞれの高さを機械で上下させて、波や斜面の形へ順に変えていく。玉には上からの光の照り返しを付ける。

素材はSEIKINさんの「セイキンダンス元ネタ」

元の実例

動画・VJ でよく使われる表現の手法集 の「ライブ・舞台の特殊効果」より

吊った玉や板を機械で動かし、形を変えていく。参考: Kinetic art。